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4名のレジデントの先生が第379回消化器病学会関東支部例会(4/27)で発表されました

2024.05.24

2024年4月27日に執り行われた第379回 日本消化器病学会関東支部例会において、

レジデントの平野 杏奈 先生が「食道に発生した免疫低下に伴うEBV関連リンパ増殖性疾患の一例」を、

レジデントの西脇 興平 先生が「イマチニブによる術前補助化学療法が著効した巨大胃 GIST の一例」を、

レジデントの砂山 学 先生が「ステロイドパルス療法で治療し得た急性B型肝炎の一例」を、

レジデントの石綿 藍梨 先生が「右半結腸切除術後の乳糜腹水に対してオクトレオチドを使用した一例」を

発表されました。

さらに、平野 杏奈 先生は同発表で専攻医を受賞されました!

おめでとうございます!

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御視聴していただいた方々ならびに御意見頂戴した方々には厚く御礼申し上げます。

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